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友わんこ & 3にゃんこ & パンドラの徒然
里親募集サイトからやってきた犬の友ちゃん、両親の忘れ形見で、元外猫の3匹の猫たちと、パンドラの日常をつづります。

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里親募集サイトからやってきた、柴犬mix♀の「友」と、両親の忘れ形見となった、外猫から昇格の3にゃんこ(み~♀、トム♂、にゃん吉♂)の母パンドラです。友の心の姉の先代シェリーも登場します。動物家族とパンドラのことも楽しくつづります。

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赤毛のアン
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「赤毛のアン」シリーズ モンゴメリ著 村岡花子訳

朝ドラ「花子とアン」が最終回を迎えました。
最初の頃は、時間的に余裕がなく見ていなかったのですが、
花が女学校に行き出した頃から逃さず録画して見ていました。
見るごとにどんどん惹きつけられていきました。

翻訳者の村岡花子さんが、どういう方だったのかということも
初めて知りましたし、
村岡花子さんを演じた女優の吉高由里子さんへの印象も
すっかり変わりました。
吉高さんには、最初はちょっぴり苦手意識みたいなものを持っていましたが、
それは勝手な思い込みだったようで、
今では、とっても可愛い人という印象です。
大ファンに変身してしまいました。

村岡花子訳の「赤毛のアン」シリーズ、全10冊は、
中学生時代(?)、夢中になって読みました。
両親の家を片付けていて、それが出てきました。
よく処分しないて置いておいてくれたものです。
当時は、おこづかいで1冊づつ買っていたので、文庫本です。

人生これから・・というあの頃。
何だか、懐かしいです。
第3の青春の幕開けに、もう一度読みなおしてみようかしら。
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ぶんぴ~
「花子とアン」終わってしまいましたね(涙)
赤毛のアンが好きだから、朝のNHKドラマって基本的に
見ないけど、これだけは録画して見てるっていう人が
多いです。視聴率も良かったですしね・・・

文庫本、すごいですね~~~!
ファンが多いですよね。
ベージュの表紙の文庫本がとってもなつかしいです。

私は講談社?小学館の「文学シリーズ」だったかな?
小学生向けの方しか読んでいませんが、ボロボロになるまで
繰り返し読んで、それから先ず~っと憧れの地は「プリンス・
エドワード島」でした!

吉高さんの村岡花子さん役、良かったですね。
あとは・・・あんな良いステキな旦那さんと、あたたかい
実家のご両親がいるものなのかしら、っていつも思って
見てました。
2014/09/30(火) 17:49:45 | URL | [ 編集]
パンドラ
ぷんぴ~さん、コメントありがとうございます。
「あまちゃん」も見ていなかったのに
「花子とアン」ははまりました。

「赤毛のアン」は、みんなが夢中で読みましたよね。
「プリンス・エドワード島」の旅って、
今も盛んに企画されていますよね。
私も行ってみたいです!

エイジさん、あんな素敵な優しい男性って
存在するのかしらって思います。
でも、きっと、あの花子さんだから、
あのご主人なんでしょうねぇ。
ご両親も優しい~。

姉妹の葛藤が描かれていた部分は心に残りました。
同じ親から生まれた兄弟姉妹でも、なぜか、
生きる道は違う、それを理解し、乗り越えていくことも
人生の学びなのかなあなんて、ひとりっこ私は
感慨深い気持ちでみていました。
2014/09/30(火) 21:36:03 | URL | [ 編集]










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